法律違反ではない過激な映像が売りのチャットライブ

チャットライブを利用しているとリアルタイムで映像を配信してくれますので、かなりきわどいポージングであってもモザイクがかかる事はありません。リアルタイムの配信ですので加工が無理なのです。しかし、加工が無理だから法律的に問題ないという事ではありません。それでしたらアダルト動画もリアル配信すれば無修正でも法律違反にならないという事になります。なぜチャットライブは法律違反にならないのかを理解できないと、実際に利用する事は出来ないと不安に思っている方の為に、チャットライブと法律をテーマにご説明していきます。

法律的には普通に利用しているのなら違法ではありません
チャットライブをお客として、規約通りに利用しているような場合には、2017年の11月現在においては法律違反にはなりません。これは、色々な弁護士の方に相談したり、弁護士が無料で質問に答えるホームページなどでも一貫している考えで、インターネットに配信された女性の裸や女性器を観ても法律違反ではないからです。その為、チャットライブでは法律を犯す事はないというのが現時点での見解となっております。

チャットライブで犯罪になるケース
チャットライブで犯罪になるケースというのは、普通の利用のし方をしていない時です。例えば、お店の利用規約で禁止されている配信されている映像を無許可で録画したり、録画した映像をインターネット上で配信するようなケースは犯罪の可能性が高くなります。特に配信してしまうようなケースは、かなり悪質になりますので犯罪になってしまう可能性がありますので十分に注意してください。

海外サーバーの利用者
日本の法律では、国内にあるサーバーから無修正動画が配信される際には取り締まる事ができるのですが、海外にあるサーバーの場合には、サーバーが置いてある場所の法律が規準となりますので、サーバーが設置されている場所が無修正が大丈夫な場合には、違反にならない可能性が高くなります。チャットライブには国内サーバーで運営している所もあれば、海外にサーバーがある所もあります。これはユーザーにとってはあまり関係の無い事で、主に経営者側の意図による物ですので、気にしなくても大丈夫です。

かなり過激な映像をリーズナブルな価格で楽しむ事が出来るチャットライブですので、どうしても犯罪に巻き込まれてしまうようなイメージが強いかも知れませんが、安全に利用する事ができますので初めての方でも安心してチャレンジしてください。